サポーター有志でポスターを配布しました
本日サポーター有志がナイター4連戦の告知ポスターの配布活動をおこないました。 ポスターは、「真夏の夜にドラマが始まる。」というキャッチコピーが印刷された桃スタナイター4連戦を告知するものです。 サポーター有志約20人は琉球戦キックオフと同じ15時に桃スタを出発し、岡山大学周辺や奉還町商店街の各店舗をまわって歩きポスターの掲示をお願いしてまわりました。 前回おこなったポスター配布活動に比べ多 -2008年7月14日 07:55
本日サポーター有志がナイター4連戦の告知ポスターの配布活動をおこないました。 ポスターは、「真夏の夜にドラマが始まる。」というキャッチコピーが印刷された桃スタナイター4連戦を告知するものです。 サポーター有志約20人は琉球戦キックオフと同じ15時に桃スタを出発し、岡山大学周辺や奉還町商店街の各店舗をまわって歩きポスターの掲示をお願いしてまわりました。 前回おこなったポスター配布活動に比べ多 -2008年7月14日 07:55
2,931人もの観客の中、ファジアーノのゴールラッシュにより5対1というスコアで勝利しました。 GATE10だけでなくメインスタンドからも、チャンスの場面ではスタジアムが底から響くような歓声が、ピンチの場面では選手を後押しする手拍子がありました。 35度を超える暑さの中で、一生懸命うちわを扇ぎながら、それでもプレーのひとつひとつに凝視する観客を見ていると、この人たちはどこから来たのだろうとい -2008年7月 8日 21:53
ファジアーノがJFLに参戦してから初めての津山ゲーム。 残念ながら、津山のみなさんと勝利の喜びを祝うことはできませんでしたが、我らがファジアーノはこの地に大切なものを刻み付けたように思います。 今回のゲーム開催は、津山市内の全小中学校への集客告知や、ポスターの配布、駐車場の確保など、津山の関係者の大変な努力があったからこその開催であったと聞いています。 年間平均集客数3,000人という数字を -2008年6月30日 22:29
「みんなで勝利を掴むんだ」 そういう意思の力が、スタジアム全体から沸き起こっているような印象の試合でした。 バックスタンドだけでなく、メインスタンドからも大きな手拍子が聞こえました。 伊藤が倒れたとき、スタジアム全体が彼に力を与えていました。 後半入って間もなくの時間帯には、スタジアム全体が失点を防ごうとしていました。 チャンスのときには、スタジアム全体が「もう1点行こう」という気持ちでいま -2008年6月 9日 22:59
ファジアーノがJに行くためには、絶対に勝ってから行かなければならない相手。 それがTDK SCでした。 TDKとの因縁はMDPに書きました。 我々はどんなことをしてでも、なりふり構わずにでも、勝たねばなりませんでした。 2年前、TDKに敗戦した後に退団した選手のためにも、です。 しかし、結果は1対2。 2年前、ファジアーノのJFL昇格を阻んだ相手が、今季またファジアーノに初めて黒星をつけま -2008年5月12日 22:21
ファジアーノは生まれてまだ間もないクラブですが、それでも歴史的な出来事がたくさんありました。 中国リーグ昇格、全国地域リーグ決勝大会初出場、桃太郎スタジアム初ゲーム、全国地域リーグ決勝大会決勝ラウンド進出、クラブ株式会社化、準加盟承認、JFL昇格……。 そして今回、ファジアーノの歴史に新しい1ページが刻まれました。 いや、ファジアーノの歴史にだけではなく、岡山の歴史にです。 岡山ダービー -2008年5月 4日 08:41
昨年のJFLの記録について書きます(JFLの公式ガイドブックをお持ちの方は、巻末の資料を見てください)。 FC岐阜は第8節まで無敗でした(1分けを含む)。 アローズ北陸も第8節まで無敗でした(4分けを含む)。 横河武蔵野は第7節まで無敗でした(2敗を含む)。 しかしどのチームも5月、6月に入ると引き分けや負けが目立つようになり、苦戦を強いられることになりました。 これが、これこそがJFL -2008年4月21日 21:19
4月19日、サポーター有志でポスターとチラシ配布の活動をしました。 年間平均観客数3,000人以上という目標に向けて、集客を図ることが今回の目的です。 ポスターはJFLの公式的なもので、ファジアーノの試合日程が記載されています。 チラシの方はファジアーノオリジナルのもので、こちらも試合日程が記載されたものです。 11時に桃スタ前に周剛し、ポスターとチラシを分配。 3班に分かれて、いざ作戦開 -2008年4月19日 22:35
JFLという過酷なリーグの中で5連勝です。 前半は攻守が激しく入れ替わる手に汗握る内容でしたが、後半にはMIOのオウンゴールと周剛のPKでスコアは2−0。無失点のスコアで快勝しました。 今日はトマト銀行さまによる、200万円のチーム強化費贈呈式がありました。 ファジアーノは、トマト銀行さま以外にも100社以上のスポンサーによる、経済的バックアップによって支えられています。 選手も結果を出し -2008年4月 6日 22:15
自分たちの街のクラブの試合がある日、最寄りの駅からスタジアムを目指して、レプリカユニフォームやタオルマフラーを身にまとったサポーター達が歩いている姿。 Jリーグのある街ではよく見られる光景です。 その光景は、岡山のサッカー好きにとって『憧れ』でした。 でも、その『憧れ』は、僕等の力で創りだすことができるのです。 浦和や新潟に出来て、岡山に出来ないことなんてありません。 誰かの街のクラブでは -2008年4月 4日 00:11