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ファジアーノ岡山FCを死んでも応援するサポーターズサイト

ニュース

ファジアーノ岡山 Jリーグ加盟決定!

速報:ファジアーノ岡山FC Jリーグ昇格決定!!(オフィシャルサイト) 来年からは「晴れの国岡山にJリーグを」という言葉は使いません。 諦めなければ夢は叶うということが証明できたからです。 しかしこれは、目的を達成したのではなく、ようやく手段を手に入れただけです。 私たちの夢は「百年続くDNA」をこの街に作ることです。 Jになれば今よりずっと厳しい試合が待ってます。 負け続けることもある -2008年12月 1日 15:25

初の1万人超え!しかしまだ何も終わっていない!

桃太郎スタジアムを埋め尽くす11,053人の観客。 その半数以上の人が当日券での入場者だったそうです。 ファジアーノは招待券をほとんど配布していません。つまり、1万人を超える人が、わが町のクラブの歴史的瞬間に立ち会いたいと、自らの意思でチケットを買ってスタジアムを訪れたのです。 1万人を超えた時のスタジアムの一体感。 「地鳴りがした」という表現もありました。 しかし、11,053人という数 -2008年11月25日 21:33

ファジアーノ岡山☆サポーターによる応援練習!

◎GATE10からのお知らせ◎ 2008ホーム最終戦 11月23日(日) 桃太郎スタジアム vs栃木SC メインスタンドで声だし練習がおこなわれます。 23日12:00〜12:15の15分間、メインスタンド中央付近にて、サポーターによる応援練習が開催されます。 普段、サポーターがどのような応援歌(チャント)を歌っているのか? 歌詞やテンポが分かりにくい。 GATE10に行きたいが勇気がいる -2008年11月17日 23:10

残り2試合の告知ポスターを配布しました

本日10月18日、岡山市中心街にてサポーター有志によるポスター配布を行いました。 このポスターは、「Jへの扉が開く時——。この瞬間を、見逃すな」と書かれた、今季残り2試合(11/8、11/23)の告知ポスターです。 午後1時にドレミの街7階のフットサルパークに集合し、本日の配布範囲や配布の際の注意事項などが伝えられました。 その後、次回ホームゲームで掲げる予定のダンマクに参加者からメッ -2008年10月18日 22:45

サロン2002議事録について

2008年7月26日、岡山国際交流センターにて「サロン2002 in 岡山」が開催されました。 サロン2002とは、サッカー・スポーツを文化として日本に根づかせたいと考える人たちのゆるやかなネットワークです。 7月例会として行われた今回の「サロン2002 in 岡山」では、「股旅フットボール」の著者であり、ファジアーノ岡山の地域リーグ時代から取材活動をされている宇都宮徹壱氏と、ファジアーノ岡山ス -2008年9月 9日 00:44

サポーター有志主催「ヨーヨーつりイベント」のお知らせ

サポーター有志主催の「ヨーヨーつりイベント」を以下の日程でおこないます。 お子さま連れのお父様お母様は、ぜひ一緒に楽しんでいただけたらと思います。 日時 8月20日(水) 開場〜選手アップ開始前まで。 選手のアップが始まる直前に終了します。 選手がグランドに入ってきた際には、拍手でお出迎えください。 場所 桃太郎スタジアム オーロラビジョン下 バックスタンド寄りの芝生 他のお客様に迷惑 -2008年8月18日 19:56

サポーター有志でポスターを配布しました

本日サポーター有志がナイター4連戦の告知ポスターの配布活動をおこないました。 ポスターは、「真夏の夜にドラマが始まる。」というキャッチコピーが印刷された桃スタナイター4連戦を告知するものです。 サポーター有志約20人は琉球戦キックオフと同じ15時に桃スタを出発し、岡山大学周辺や奉還町商店街の各店舗をまわって歩きポスターの掲示をお願いしてまわりました。 前回おこなったポスター配布活動に比べ多 -2008年7月14日 07:55

ゴールラッシュ!アルテ高崎に快勝!

2,931人もの観客の中、ファジアーノのゴールラッシュにより5対1というスコアで勝利しました。 GATE10だけでなくメインスタンドからも、チャンスの場面ではスタジアムが底から響くような歓声が、ピンチの場面では選手を後押しする手拍子がありました。 35度を超える暑さの中で、一生懸命うちわを扇ぎながら、それでもプレーのひとつひとつに凝視する観客を見ていると、この人たちはどこから来たのだろうとい -2008年7月 8日 21:53

津山の街とともに夢を叶えよう!

ファジアーノがJFLに参戦してから初めての津山ゲーム。 残念ながら、津山のみなさんと勝利の喜びを祝うことはできませんでしたが、我らがファジアーノはこの地に大切なものを刻み付けたように思います。 今回のゲーム開催は、津山市内の全小中学校への集客告知や、ポスターの配布、駐車場の確保など、津山の関係者の大変な努力があったからこその開催であったと聞いています。 年間平均集客数3,000人という数字を -2008年6月30日 22:29

5試合ぶりの勝利、3位に浮上!

「みんなで勝利を掴むんだ」 そういう意思の力が、スタジアム全体から沸き起こっているような印象の試合でした。 バックスタンドだけでなく、メインスタンドからも大きな手拍子が聞こえました。 伊藤が倒れたとき、スタジアム全体が彼に力を与えていました。 後半入って間もなくの時間帯には、スタジアム全体が失点を防ごうとしていました。 チャンスのときには、スタジアム全体が「もう1点行こう」という気持ちでいま -2008年6月 9日 22:59