夢を継ぐ者
多くを語るつもりはありません。 語る必要性を感じたので少しだけ書きます。 チームは変わる。 サポーターは変わらない。 この時期になると毎年思うことです。 冷たい言い方と言われようが、好むと好まざるとに関わらずチームは変わります。 でも、サポーターだけは変わりません。 彼らの夢を継ぐという重責を担って、彼らをJ1や世界へ連れて行けるのはサポーターだけです。 -2008年12月 3日 22:45
多くを語るつもりはありません。 語る必要性を感じたので少しだけ書きます。 チームは変わる。 サポーターは変わらない。 この時期になると毎年思うことです。 冷たい言い方と言われようが、好むと好まざるとに関わらずチームは変わります。 でも、サポーターだけは変わりません。 彼らの夢を継ぐという重責を担って、彼らをJ1や世界へ連れて行けるのはサポーターだけです。 -2008年12月 3日 22:45
私たちが今のチームと一緒にいられるのは、あと90分だけです。 好むと好まざるとに関わらず、チームというものは移り変わります。 来年ファジアーノが戦うカテゴリーがどこであれ、今と同じチームで来年も一緒にいられるということはほとんどの場合ありません。 今年も積み上げた勝点。 あと、必要なのはたった3点だけです。 チャンスがそこにある。 あと3点でJに昇格できる可能性があるのです。 今年はあと3点の -2008年11月29日 17:48
ファジアーノの今までの歴史の中には、さまざまな人の関わりがあったという話を聞かれたことがあると思います。 そのような、例えばすでに退団した選手の夢や魂や想いを、Jへ連れて行くと言ってはばからない人も古いサポーターの中にはいます。(文末に過去に在籍した選手一覧を掲載しました。) しかし、最近ファジアーノを応援しはじめた人の中には、昔の選手のことはわからないという人もおられるでしょう。 でもそんな人 -2008年11月28日 22:37
想像するだけですべてが手に入るのなら誰も苦労はしません。 思いをめぐらせたら次にそれを行動に移さないと、晩ご飯だって作れないし、仕事のプロジェクトだって進まないし、恋愛だって成就しません。 「ものをつくる」というのはそういうことなのです。 私たちはファジアーノという文化を作ろうとしています。 岡山にJリーグクラブを作ろうとしています。 それにはやはり、具体的行動というものが必要なのです。想像する -2008年11月27日 21:12
例えばこんな風に考えて見たらどうだろう。 もしも、お金がたくさんあって、時間も十分に余裕があって、とにかくあなたを縛り付ける要因というものが何もなくて、あらゆる選択肢をまったく自由に選べるとしたら、あなたは富山へ行くだろうか。 行かない、という人。 それはそれでかまわない。人生には優先順位というものがる。 個人的には、人生のすべてがファジアーノというよりも、様々な見聞の中にファジアーノがある方が -2008年11月26日 22:08
11月8日のSAGAWA SHIGA FC戦と、11月23日の栃木SC戦の試合告知チラシの制作を、ファジアーノサポーターがお手伝いさせていただきました。 SAGAWA SHIGA FC戦の前に、フロントスタッフの方からこんなお話がありました。 「昇格がだんだん現実のものとなってきた今、今度の試合には今まで以上に集客に力を入れたい。これまでのような試合日時告知だけの内容ではなく、今度のチラシ -2008年11月19日 22:45
真夏の夜の、桃スタナイター4連戦! 7月19日(土) JFL後期第4節 vs FC刈谷 17:00開門予定 18:00キックオフ 8月2日(土) JFL後期第6節 vs ガイナーレ鳥取 17:00開門予定 18:00キックオフ 8月20日(水) JFL後期第8節 vs 佐川印刷SC 17:00開門予定 18:00キックオフ 9月6日(土) JFL後期第9節 vs ソニー仙台SC 17: -2008年7月18日 23:44
かねてから要望のあった、ファジアーノ岡山サポーター応援コール集が出来ました。 あの歌はなんて歌ってるの?とか、10番ゲートに混じって応援したいけど、歌がわからないから行きづらいなんて声に対応するべく作りました。 ファジアーノ岡山サポーター応援コール集はこちら -2008年7月15日 00:01
主催 サロン2002in岡山実行委員会 開催日時 2008年7月26日(土) 18:00〜19:30 <受付開始17:30> 開催場所 岡山国際交流センター5階会議室 <岡山市奉還町2—2—1 岡山駅西口から徒歩3分> 内容 ・講演/株式会社ファジアーノ岡山スポーツクラブ 統括本部長 小川雅洋氏 ・フリーライター宇都宮徹壱氏と小川本部長クロストーク ・質疑応答 ※宇都宮徹壱氏・ -2008年7月14日 07:45
サポーター有志が先導し、2007年開幕戦から続けてきた当イベントについてお知らせします。 回数毎に人数が多くなり、日によっては50人以上が参加するイベントになりました。皆様のご協力やご参加に感謝します。 一方で人数が多くなり、事故などの可能性も強くなり安全性の問題も増えてきました。 その結果、サポーターの安全を第一に考えた上で、イベントとしては継続的に行わないことにしました。 また、自発的に -2008年5月 1日 21:25